2006年07月17日
前期を振り返って。。。
1番楽しかった、勉強になった科目。。。
「感染症と化学療法」
先にも書いたよーな気がしますが、この科目が一番「臨床」的だった気がします。
症状→原因菌→投薬(第一選択薬)→副作用(ココで第二選択薬)。
こんな流れを学んだ上で、薬品の作用点、原因菌の被作用点を、立体構造的に解釈していくとゆー、興味ない人から見たら気持ち悪い授業でした(笑)
1番「薬学」っぽかった科目。。。
「神経系疾患とくすり」
上の科目に比べて、薬品の系統とその種類にウェイトを置いた科目。
テストのことを考えるとゾッとするけど、非常にクスリを学んでいる気分になりました!!
1番???な科目。。。
「分子生物学」
もはや、ナニを学んでいるのか不明(笑)
そして、この講義を、ナニにつないでいけばいいのかも不明。。。
完全に、教授の自己満足だったよーな。。。
まぁ、すごく世界的にも有名な人物(らしい)から、その人の公演を毎週聞けるとゆーコトが、すでに贅沢なのかも。
でも、できれば先が見える授業を聞きたかった・・・(笑)
1番キツイ科目。。。
「分析化学」
コレは、定量&検出の方法を徹底的に学ぶ科目。
しかし、そのうちの1つしか実際に目にしたことも、利用したこともない。
と、ゆーコトは、ほぼ全ての講義を教科書の図でしかイメージできない・・・・!!
しかも、機器分析がメインなので、そんなイメージで定量しまーす、だけ言われても。。。
まぁ、条件は他の学生も五分なので、みんなでイメージングしながら定期試験突破できればなぁ、と願うのです。。。
ちなみに、この科目教えてる教授が一番○ライです!!
「感染症と化学療法」
先にも書いたよーな気がしますが、この科目が一番「臨床」的だった気がします。
症状→原因菌→投薬(第一選択薬)→副作用(ココで第二選択薬)。
こんな流れを学んだ上で、薬品の作用点、原因菌の被作用点を、立体構造的に解釈していくとゆー、興味ない人から見たら気持ち悪い授業でした(笑)
1番「薬学」っぽかった科目。。。
「神経系疾患とくすり」
上の科目に比べて、薬品の系統とその種類にウェイトを置いた科目。
テストのことを考えるとゾッとするけど、非常にクスリを学んでいる気分になりました!!
1番???な科目。。。
「分子生物学」
もはや、ナニを学んでいるのか不明(笑)
そして、この講義を、ナニにつないでいけばいいのかも不明。。。
完全に、教授の自己満足だったよーな。。。
まぁ、すごく世界的にも有名な人物(らしい)から、その人の公演を毎週聞けるとゆーコトが、すでに贅沢なのかも。
でも、できれば先が見える授業を聞きたかった・・・(笑)
1番キツイ科目。。。
「分析化学」
コレは、定量&検出の方法を徹底的に学ぶ科目。
しかし、そのうちの1つしか実際に目にしたことも、利用したこともない。
と、ゆーコトは、ほぼ全ての講義を教科書の図でしかイメージできない・・・・!!
しかも、機器分析がメインなので、そんなイメージで定量しまーす、だけ言われても。。。
まぁ、条件は他の学生も五分なので、みんなでイメージングしながら定期試験突破できればなぁ、と願うのです。。。
ちなみに、この科目教えてる教授が一番○ライです!!



